ハードSM専用の調教コミュニティ

オレはどちらかというとハードなSMプレイが好きなのだが、
満足するためには、相応の真性M女が必要だ。

ハードSM出会い「絶対奴隷」
絶対奴隷


生涯無料で使えるハードSM専用の調教コミュニティ。
全国に利用者がいるため、どこでも気にせずに利用でき、
多くの幅広い年齢層の変態M女が掲示板やメールでご主人様を探している。
緊縛や浣腸、アナルなど過激なSMプレイを希望する人がほとんどで、
エゴマゾのような快楽だけを求める女性はいない。

年齢や嗜好、その他細かいプロフから相手を探せるため、
無駄なメールのやり取りもなく即調教することが出来る。

ハードなSMプレイをしたいならオススメする。

[SM調教日記]真性M女アナルで失神!拘束プレイ

SM系出会いで知り合った人妻で拘束されてのアナルプレイを希望。
旦那には秘密らしい。。
開発途中だけあってまだまだ痛がる時もあるがGスポットをしっかりと感じる段階にはいる。
後ろ手にしっかりと縛って拘束をし、アナルのマッサージをはじめる。
ローションをたっぷり付けて丁寧にマッサージしてやるのが重要。
アナルの緊張をほぐしてやらないと大変なことになる。
指を入れて第二関節を挿入したあたりで膣の方に指を曲げるとGスポットの裏側に届く。
ここを責めてやれば快感が得られる。
男の場合で言うと前立腺がその先にある。
挿入時は子宮を揺らすように意識をしてハメればいい。
肛門括約筋の収縮はマ○コとはまた違ったツルツルという吸い付くような快楽が得られるはず。
このまま開発がうまく進めばアナルマッサージなしではめられる状態になるな。

人妻は少しアナルをいじっただけでビクビクし、微かに痙攣している。
さて、これからどういたぶってやろうか…

異物挿入-SMプレイ

手を後ろ手に拘束し、
手の自由を奪ってから持ってきた小さなゴムのボールを出会ったばかりの女に見せた。
「お前の穴は、なんでも入るんだろ?」
そう言って、片足をテーブルにあげさせ、広げたマ○コにゴムボールを入れていく。
女は、ボールが入っていくたび体を震わせた。
しばらく入れていくと、既に入れたボールがコトンコトンと床にこぼれ落ちた。
「おいおい、マ○コ肉締めろよ!」
落ちたボールを拾い、マ○コへ指で押し込むと、中で他のボールが突っかかり、奥に入らない。
「チンポは入るのにゴム球入らないって、どんなマ○コしてんだよ」
力いっぱい強引にマ○コの奥へボールをグッとねじり込んだ。
「奥に入りすぎると出なくなっちゃうよ!!」と泣いたが関係ない。
「お前は、今日持ってきたボールを全部入れるんだよ!」
そのまま、続けてゴムボールを女のマ○コに入れていく。
なんだかんだ言いながら、調教されたマ○コにどんどん飲み込まれていき結局持ってきたゴムボールを全部いれた。

「おなかが苦しい。」
そういう女に自力でボールを出すように命令した。
女が気張ると液に濡れたボールがボトボトマ○コ肉を押し広げ床に落ちる。
亀の産卵を見ているようだ。
途中で自力で出てこなくなったので、指を入れて探して出してくる。
肉壁をゴリゴリかき混ぜる度に身体をひくつかせて軽くイっていた。

次はゆで卵でも詰めてみるか。

縛って実況中継

31歳だと言っていたが、出会ってみると見た目は全然若く見え、背が低く可愛い女だった。

SM専用ホテルに入り調教前に話をしていると、昔アナウンサーを目指していたとか言っていたので
裸にしてから、実況中継をさせる事にした。

目隠しをして、手足を縛り自由を奪った。
それだけで女は股から糸を引いて液を垂らした。

女は「何言えばいいの?」おびえるように聞いてきた。
「今、お前、何されてんだよー」
そう言って、マ○コを強引にかき混ぜた。
すると、「きゃぁ!!」っと、短く悲鳴を上げ軽くイッた。
「私の…マ○コに指が入ってます…」
「聞こえない」思いっきり乳首をつねる。
「私のマ○コに指が入ってます!」
「指?足の指か?何本入ってんだよ!?」
余りにダラダラと判り切った事をいう女に腹がたってきた。
もう一度強くマ○コの肉壁をかき混ぜた。
「何だ、聞こえないぞ?」
悲鳴混じりに「テ、手の指がぁ、あ、二本、二本はいってますぅああ!」
女は、膝をガクガク痙攣させながら絶頂に達した。

次は、野外で生中継でもやってみるか。

SM露出プレイ

裸の女に首輪を付け、人気の無い公園を歩いた。
最近、仕事で疲れていたので、近くのベンチで休憩することにした。
当然ベンチは人の使う物だ。家畜は地面に待機だ。
タバコを吸って休んでいると、女が場所を変えたいと言い出した。
誰が通るかわからない通りのベンチで長くいる事に不安になったんだろう。
「まだ、ゆっくりして行けよ。」
そう言って、首輪を引いて地面に座らせた。

ただ、こうしてるだけでも暇だ。
そわそわして、落ち着きが無いメス犬に、「そこでオナニーしろよ」
メス犬は、泣きそうになりながら、首を左右に振る。
首輪を強く引き、「命令だ」そう言うと股を開き、自分のマ○コを露出させ弄り始めた。

しばらく、耳まで真っ赤にさせてクリトリスを弄っていたが、
全然イかないので、首輪をひいて、運動場に連れて行った。

その広場の真ん中までメス犬を連れて行き、フェラをするように命令した。
だだっ広いグラウンドに全裸を露出させた女がひざまずき、男にフェラをしている光景は何ともいえない開放感があった。
もう堪らないwホント誰か来い!
そのまま、頭を抑え喉にガンガン突きこんだ。
「ウェ、げぉ…」嗚咽を漏らしながらそのまま口内に射精した。
精液に塗れた涎と胃液で顔をぐちゃぐちゃにしたメス犬はしばらく蹲っていた。

始終、人と出会う事は無かったが、帰り駐車場に車が数台止まっていたのでもしかしたら見られてたかもなw

プロフィール

Author:変態S男カイジ
35歳SM歴8年のカイジがM女との調教体験談を綴る。

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